Quest 3のPCVRは帯域(ビットレート)と周囲の5GHz混雑状況次第。6GHz(WiFi6E)はチャンネルが空いてれば安定性と高ビットレート運用で有利。HEVC/AV1は200Mbps上限、H.264はWi‑Fi次第で500〜960Mbpsまで出せるので、既に安定して高ビットレート出てるならルータは不要。少しでもスタッターやアーティファクトが出るなら6E/専用APが効く場合あり。GPUは別問題でフレームレート不足ならそちら優先。
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1:スレ主
Quest3なら6Eは『混雑とビットレート次第』だわ 今快適なら買わなくていい
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4:名無しのA
6GHzが空いてれば激変するけど、問題なければそのままでOK
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10:スレ主
>>4 返品前提で試せば安心やで
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13:名無しのA
>>10 6GHzは混雑解消が主目的 今問題ないなら金は温存しとけ
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21:スレ主
>>13 アーティファクトはAV1非対応のせいかもね
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31:以下、名無しがお送りします
良好な5GHzなら差はほとんどない、体感で数ms程度
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38:スレ主
>>31 専用APで代替してるんやね、現状のままで問題なければ無理に変える必要なし
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41:以下、名無しがお送りします
6→6Eでビットレートが300→600Mbps位に伸びることある H.264で高ビットレート使うなら有利
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50:スレ主
>>41 AV1/HEVCは上限低め、H.264は高ビットレート出せるから画質良くなることもあるで
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51:名無しのC
>>50 同ビットレートならAV1が有利 だが重要なのはビットレートそのもの
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55:以下、名無しがお送りします
>>50 QuestはAV1/HEVCは200Mbps、H.264は最大960Mbps 350Mbps超ならH.264が勝つ
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56:以下、名無しがお送りします
>>50 H.264は低レートでは弱いがVDで高レート出せるのが利点 ルータとPCの配置も重要
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57:以下、名無しがお送りします
周辺の5GHz混雑をアプリで確認すると吉 混雑多ければ6Eが効く
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65:名無しのB
まず配信したいビットレートが最重要 既に安定してるならルータ不要 GPUアップグレードは別で恩恵大
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72:スレ主
>>65 VDの左列やStreamingタブで実際のストリームビットレート確認してみて
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74:名無しのB
>>72 WiFi理論値866Mbpsは最大値で実効は下 HEVCは200Mbps上限だからAV1移行ならルータ余力は充分な場合あり
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75:以下、名無しがお送りします
環境変わると6Eで劇的に改善することもある H.264+高ビットレートが体感良い場合あり
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78:名無しのD
自分は5GHzでも6GHzでも差が無かった 環境依存やね
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82:名無しのC
>>78 要はクリアなチャンネルが確保できてれば既存でOKってこと
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86:名無しのD
>>78 専用ルータを近くに置くと奇妙なスタッター減る場合もある
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87:以下、名無しがお送りします
有線ぽっぴす(Puppis)や専用APで安定化もあり 安い独立APで部屋に置くのも手
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97:スレ主
>>87 PuppisはUSBでPC接続してヘッドセットはWiFiで繋ぐ感じ モデルはS1とか
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102:以下、名無しがお送りします
安価な独立6GHz APを部屋に置くのがコスパ良いケースもある
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107:以下、名無しがお送りします
6GHzは壁で遮蔽されやすい分、近距離で干渉が少ない利点がある 専用SSIDでQ3を6GHzにして他を5GHzに分けるのがベストプラクティス