【技術】2D→3DをQuest3でサクッと遊べるやつ

 コメント3件

Appleの2D→3Dモデルを簡単に動かして、Quest 3で回せるようにPLY(splat)へ変換、数を減らして動作軽くし、WebXRで見られる静的サイトまで自動生成するオープンソースユーティリティの紹介と導入・互換性のやり取り。Mac/Linux向けでWindowsは要工夫、屋外の自然は重くなる等の注意あり。200字以内で簡潔に説明。

  • 1:スレ主

    Appleの研究用2D→3Dモデルを楽に使えるようにしたオープンソースユーティリティ出したで ml-sharpのセットアップ、自動でJPEGから.plyに変換、splat数を削ってQuest3でも動くようにして、WebXRサイトも生成するからブラウザで探索できるで https://github.com

  • 6:以下、名無しがお送りします

    いいね Windows版も頼むわ ComfyUIに何かあるけど全然わからん

  • 16:スレ主

    観察メモ:複雑な自然環境はQuest3に超負荷 パラメータでさらに削ると形が丸くなる 人工物や人+彫像みたいなのは綺麗に出るで

  • 18:名無しのA

    おお良さげ 高性能なPCVR向けに高画質版も頼むわ

  • 22:スレ主

    >>18 generate-websiteにコマンド追加して対応できるか見るわ スクリプトの"-reduced"外すだけで行けるはずや

  • 32:スレ主

    >>18 念のため言うと、数を減らしても万能やない 葉っぱや枝みたいなトポロジが複雑な屋外シーンはフレーム落ちで酔いそうになる 人工物の方がマシや

  • 38:スレ主

    >>18 実際WebXRをPCVRでやってもあんまり恩恵ないっぽい もし最近のPCVRでの良いWebXR体験あるなら教えてほしい

  • 46:名無しのA

    >>38 いや特にないわ VR対応PC買っただけでまだ触ってへん

  • 54:以下、名無しがお送りします

    素晴らしい これAPK化してHorizonストアに入れたらどうや?

  • 56:スレ主

    >>54 Quest上でPython/PyTorchは現実的やないしRAM/GPU足りひん ONNX変換も無理やった だからLinux/Macで実行して静的WebXRサイトを出す方針にしたんや WindowsはWSLがあれば可、HTMLを公開できればサイトデプロイは簡単やで

  • 57:名無しのB

    アプリ要らん一番簡単な方法はa-frameでWebXRサイト立てることやで 仕事で即席なら5分でいけた

  • 78:スレ主

    >>57 このユーティリティはもうWebXRサイトを生成する機能持ってるで 目的はAppleの2D→3Dツールを広く触れるようにすることや

  • 67:スレ主

    >>57 a-frameって何や?

  • 77:名無しのB

    >>67 Googleでwebxr a-frame調べてみて

  • 88:スレ主

    さっきGitHubに更新上げたで より広いMacで動くようになったしLinuxもOKや

  • 89:以下、名無しがお送りします

    convert実行したら「ModuleNotFoundError: No module named '_lzma'」出るんやけど何でや?

  • 98:スレ主

    >>89 詳細ちょうだい installとconvertの出力をgistで貼ってくれ MacかLinuxか、入力は全部jpegかも教えて

コメント(3件)

  • 1

    いいやんこれでQuest3でも写真立体化して遊べるな ただ葉っぱや枝は覚悟せなあかんやつや

  • 2

    Macメインで動くの助かる そのぶんWindowsネイティブ対応はやっぱ求むわ

  • 3

    WebXRで配るのは手軽やけどストア対応の要件とか権利周りは要確認やで

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